2013年7月13日土曜日
添付資料 H04-10-26_事前準備書_私選弁護人木梨松嗣弁護士_02.jpg について 2013年7月13日
同じく次のURLからご覧になれると思います。H04-10-26事前準備書私選弁護人木梨松嗣弁護士 http://ow.ly/mUvoT
どうも不都合があるみたいなので、新規アルバムで同じファイルをアップロードし直しました。→ 一件記録・写真/H04-10-26事前準備書私選弁護人木梨松嗣弁護士 - 廣野秀樹 - Picasa ウェブ アルバム http://ow.ly/mUHp4
2013年7月3日水曜日
金沢地方検察庁の担当者について 2013年6月25日
5月13日の電話で、ツイッターをみて欲しいとお願いした可能性が高そうです。現在の金沢地方検察庁の担当者は「ミヤ」という人です、今年の4月で3年度目の担当になります。それまでの担当者は平成15年以来、決まって年度ごとに別の人になっていました。
2013年6月21日の珠洲警察署への電話について 2013年6月25日
京都の弁護士の名誉毀損での告訴のことを話したところ、担当者の態度はあっさりしたもので一言、そうですか、という感じでした。それから刑訴法の目的外使用について話をしたように思います。インターネットで慎重に情報公開をするつもりですが、関係者への。
関係者への迷惑や影響についても自分個人では把握も仕切れないので、定期的に自分のツイッターを検閲して問題があれば連絡の上、指摘して欲しいとお願いしました。同様の趣旨のことはかなり前から行っていると思いますが、再確認のつもりでした。
以前は出来るだけ見るとか、全部というのは無理があるので理解して欲しいということを言われていました。けっきょく、必要があればそれのうち見るとかいう曖昧な返事でしたが、まだみていないとも言っていたかもしれません。
ツイッターのアカウントについて説明しようとすると、検索すればわかります、と言っていました。もともと3つのアカウントについては、だいぶん前に具体的な説明をしているはずです。
金沢地方検察庁の方も同様にツイッターをみて欲しいと言ったのですが、先月(5月)の時であったか、まだまったく見ていないという返事がありました。メモがわりのツイートによると5月13日の電話は今年度初の電話だったようです。そう考えると、その時にツイッターをみて欲しいと。
2013年6月21日の珠洲警察署への電話について 2013年6月24日
まず担当者と言われている人に、第281条の4についてご存じですか?と質問しました。なんのことなのか全くわからないと言われたので、20分ほどしてから電話をかけ直すので、調べて条文に目を通しておいてもらいたいとお願いしました。
なぜ私がこの条文にこだわったのかと言いますと、再審請求や非常上告は目的外使用の対象外とされており、手続きだけではくその準備まで明文において認められていると読めるからです。珠洲警察署の刑事さんらは私の情報公開について否定的であり注意を促すような態度でもあったからです。
その条文について比較的最近になって知ったことを話し、珠洲警察署を含めたこれまでの石川県警の対応で、不安を覚えたり、いけないことをしているような感覚にとらわれたと伝え、条文は再審請求等に関する救済を保証するものではないのか、などと言ったと思います。
けっきょくのところ裁判の記録をインターネットで公開することは非常識、という警察の認識、感覚が大きく変わったとも思えなかったですが、条文の存在は知ってもらえたかと思います。
話が前後しますが、20分ほど経って電話をかけ直したとき、対応に出たのは担当者ではない別の警察官でした。前の電話を掛けたのが午前10時55分頃、掛け直したのが11時15分頃でした。
珠洲警察署にはけっこうな回数電話を掛けていますが、初めはほとんどの場合、女の人が出て、生活安全刑事課の担当者の名前を出すことで取り次ぎをやってもらっています。この際、名前を聞かれないことがほとんどです。一方、金沢地方検察庁は必ず聞かれます。
ついでなので、ちょっと書いておきますが、金沢地方検察庁も以前は名前を聞かずに取り次ぐことが多かったです。検察庁の仕事の大半は交通違反の反則金の徴収のような処理だと、平成15,16年ころになるかと思いますが、たまたまテレビでみたこともありました。7割程度だったかもしれないです。
自分がいつも金沢地方検察庁に電話をしているところは、「告訴、告発の係」と何度か聞かされたことがあります。以前は「捜査官室」と聞いたこともあり、平成9年当時は、「特別刑事部」と言われたことも憶えています。
金沢地方検察庁の電話番号というのもひとつになっているはずです。総合的な受付で、各部署に取り次ぐ体制になっていると思われます。しかしながら平成18年の秋当時というのは、取り次ぎの際に名前を聞かれないだけでなく、直接担当者が電話をとることがよくありました。
しかもワンコールや、2コールというスピードの対応でした。ナンバーディスプレイに電話番号が表示されていたことも当然考えられますが、それだけでは考えられない金沢地方検察庁の対応のはやさでした。
先ほどモトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)について過去のことを調べていたところ、自分がとても大きな勘違いをしていたらしいことに気がつきました。初めにコメント欄に投稿したのは2005年の平成17年11月だったみたいです。なぜか平成18年の11月だと勘違いしていました。
この平成18年の秋というのは自分にとって一番重要な時期であったし、また、金沢地方検察庁の対応が一番積極的にも感じていた時期でした。ワンコールとかがあったのもこの時期だったと思います。最高検の検事総長に上申書を提出した時期でもありました。
20分ほどあとにかけ直したとき、別の警察官が出て、担当者の人は仕事が出来て外に出て行ったというような言い方をされました。その前の電話でも担当者の人は今年に入ってからとても忙しいと話していました。その場で電話を切ろうかと思ったのですが、いつかけても忙しそうなので。
その別の警察官の人に用件をメモしてもらい、その上で今度担当者が電話に出たときに説明を省略させより実のある話をしたいと考えました。代わりに出た人は名前も名乗っていましたが、記憶にはとどめなかったです。初めて聴く声ではないような気もしましたが、説明をはじめると。
威圧感を与えるような口調、態度を感じるようになりました。こういうのは警察もそうですし、刑務所の刑務官ではより沢山経験してきたことなので、そういう役割なのかと思いました。別の言い方をすれば身構えたような真剣さでもありましたが、丁寧にメモをしている雰囲気も伝わりました。
説明を始めてさほど時間も経っていなかったと思います。「以前、名誉毀損で告訴を相談した京都の弁護士のことですが、一年ほどの間、様子を見ながらよくよく考えた上、告訴は必要不可欠だと判断しました。」、だいたいこんな説明をしたところで、担当者が帰ってきたのでかわりますと。
なお、次のブログエントリーが、モトケンこと矢部善朗弁護士(京都弁護士会)のブログで探し出した今のところ、自分のコメントとして一番古いものです。bit.lyの短縮URLを使っています。
検察官の名前は記憶にありませんが、名古屋高裁金沢支部で、国選弁護人は、小 堀秀行 /廣野秀樹 | 非常上告-最高検察庁御中Blogger bit.ly/12cXzMm
現在の担当者というのは今年度の4月からになると思いますが、前任者と交代になった人です。前任者は移動になったと言われました。以前この現在の担当者の人にもう一人の人(前任者)が担当なので、私はお話を聴くことができないと言われたこともありました。
その前任者の人は2012年の3月、まだ能登警察署が通常の警察署だった頃、実際に能登警察署のなかで告訴の話をした刑事であり、持参した書面も印刷していました。ほどなく4月になって能登警察署は珠洲警察署に吸収され生活安全刑事課は丸ごと移動になったみたいです。
現在も能登警察署は珠洲警察署能登庁舎として残されていますが、交通関係の一部の業務だけを行っているように聞いています。また、常時滞在する警察官が数人いるようにも聞いています。
2013年6月24日金沢地方検察庁への電話について 2013年6月24日
13時過ぎに金沢地方検察庁に電話をしました。金沢地方検察庁への電話は5月13日以来ということになりそうです。「警察の方に告訴状を出すんでしょ」という言い方もされましたが、よくあるわざとらしい感じでした。
説明を書いた告訴状を出してもらわないとなにもできない、というようなことを言われましたが、これも当然のことかと思います。誰の目にみても理由があるような、という言い方もされ、社会の納得や理解を得ないと検察は動きにくい、という感じでした。
私の方から「検察は国民の税金を使って捜査をする以上、社会に必要性が認められなければならない、ということでしょうか? と言うと、「それにつきます。」という返事で、締めくくりになったという感じです。
金沢地方検察庁の方では、私との会話を録音されインターネットで公開されることも前提に受け答えをしていると思いますが、私の判断で録音もしていないので、会話を公開することも不可能です。
以前は検察に根深く根強い不信を抱いている人のためにも、情報を公開しておいた方がいいかと思い、そのようなこともやった上で、Twitterに@付きで、紹介したこともあったのですが、全く意味もなく逆効果にしかならなかったという感じです。
金沢地方検察庁がどの程度、事実関係を把握し問題意識を持っているのかわからないですが、社会や世間と言った存在を意識した上で、民主的な解決を目指す方向性では、という感じです。
2013年6月17日月曜日
ツイッターアカウント 告発-金沢地方検察庁御中_ツイッター @kk_hirono につ いて 2013年6月17日
これから告訴事件に関してメインに使っていく予定のツイッターアカウントですが、3つあるアカウントの中では一番使っていなかったものではと思います。500フォロー 498フォロワー 3リスト、という状況です。
2013年6月17日7時6分現在、先ほどから集中的にツイートを行っていますが、それでもツイート数は1,067となっています。これからです。
http://twilog.org/kk_hirono で確認したのですが、このアカウントのTwitter歴は872日(2011/01/28より)となっています。一週間か10日ほどの間にフォロワー数が500を超えたと思うのですが、その後は放置状態も多く、変動は少ないはずです。
フォロワー数の推移は、twilogのサービスとしても次のように確認できました。→ 【チャート - フォロワー数推移】 http://twilog.org/kk_hirono/stats/7-3
とにかく今後、社会の関心、反応をうかがう上でも参考になるTwitterアカウントです。急激にツイートの数が増えるので、フォローを外される(リムーブ)アカウントも増えるかもしれないです。内容で勝負していくつもりなので、ここがスタートラインでもあります。
ブラウザ上の画面をキャプチャーとして記録しました。よく使う手法でもあります。→ 告発-金沢地方検察庁御中ツイッター2013年06月17日06時17分22秒.jpg pic.twitter.com/tIY9cOTvZg
画像ファイルの保存先は @hironohideki という別のツイッターアカウントです。Twitterのサービスに直接アップロードしたものです、画像のサイズが小さくなっていて細かい文字が識別しづらいかもしれません。
画像ファイル自体は、別のWebサービスにも保存するようにしていますし、資料としてDVDにファイルを含める予定にしています。なお、すべての資料用ファイルはGitのリポジトリとして管理しています。
本告訴状の下書きに対応した「非常上告-最高検察庁御中_Blogge」というブログ について 2013年6月17日
非常上告-最高検察庁御中Blogger http://bit.ly/1254XoA というブログです。
これはEmacsからorg-googlecl-blogという追加のプログラムのようなものを使って投稿しています。下書きと言っても内容には誤字以外手を加えない方針です。あとで見出しの階層を再配置する予定です。
ブログのタイトルは、「非常上告-最高検察庁御」になっています。本書の告訴手続きと事実関係は全く同じです。私の希望として最高検察庁に判断をしてもらいたいということと、そのための資料という意味があります。なおこのブログはBloggerという名称ですがGoogelのサービスの一つです。
Googleは世界最大のインターネットサービスと言ってもいいかと思います。クラウドとして大容量のデータを保管、管理することも出来ますが、正直使い込むと扱いづらいと思う点もあるのです。自分は主にWordPressとブログを使い分けています。
Bloggerというブログサービスは一千ぐらいのブログを保持・管理できるようになっているはずです。事実上は無制限に近いです。ただ余り数を増やしすぎても管理が難しくなるので、一年単位を目安に考えています。過去のブログは別の管理になっています。
とにかくまとめると「非常上告-最高検察庁御中Blogger」というブログは直近の方針として2013年度の告訴状と内容を同じにします。ブログ名の変更というのも容易に出来るので、いずれは2013というキーワードを加えて変更するかもしれません。暫定的な名称となりうるかもしれないです。
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