2013年3月2日土曜日

もう一度釈明の機会を認めます〜モトケンさん



No.85 モトケン さん | 2008年6月22日 10:37

>No.83 廣野秀樹さん

>起草した検察官の話は、実際に死刑執行をテーマにした本で読んだものです。

 では、その出典(著者、書名、出版社)を示してください。

>予想外の反応

 資料を読みふけり、同情の余地などない極悪人だと自己暗示を掛けながら、死刑執行書を起草する検察官もいるそうです。
 一人の軽愚者と言われる人物に翻弄され、山中事件という冤罪を引き起こした金沢地方検察庁を連想することしばしばです。

 このようなコメントを書いて、どのような反応を予想したのですか?

 前段部分だけならまだ理解は可能ですけど、後段をあわせて読むと、あなたは担当検事は「裁判所が死刑にしたんだからその判決が正しいに違いない。冤罪の可能性なんかないんだからともかく死刑にしてしまえ。」という気持ちで事件を調査したと言っているとしか読めませんよ。

 もう一度釈明の機会を認めます。
 自分のコメントを訂正しないなら私が理解できる根拠を示してください。

引用:死刑に対する朝日の見識 - 元検弁護士のつぶやき


送信者 死刑に対する朝日の見識・2013-03


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