No.71 キメイラ さん | 2008年6月22日 01:20
No.67 廣野秀樹さん
>資料を読みふけり、同情の余地などない極悪人だと自己暗示を掛けながら、死刑執行書を起草する検察官もいるそうです。
想像だけで勝手な妄想を事実のごとく投稿するのは、あなたの人間性と責任感と信用性がその程度(最低)だということです。
「死刑執行起案書」(死刑執行書にあらず)を起案するのは、刑事局の局付き検事が某所にこもって数週間(場合により3か月以上)にわたり、死刑判決に誤りがないか、再審事由がないか、恩赦事由がないか…と骨身を削って体重がげっそり痩せて起案する文章です。
私の知り合いの局付は、起案書完成直後1週間近くうなされて法務省刑事局を欠勤しました。見てきたようなウソを書くあなたは最低です。
引用:死刑に対する朝日の見識 - 元検弁護士のつぶやき
送信者 死刑に対する朝日の見識・2013-03 |
0 件のコメント:
コメントを投稿