2013年2月14日木曜日

発言者の一連の発言の一貫性、整合性、論理性に関する批判はあっていいと思いますが<元検弁護士のつぶやき>


倖田騒動批判とその批判

「ネットでバッシング煽るバカ」 倖田騒動を勝谷が猛烈批判

 ヒマな方は記事のコメント欄も読むといいと思いますが

 発言者の一連の発言の一貫性、整合性、論理性に関する批判はあっていいと思いますが、それとは別の問題として、当該発現自体の正当性、妥当性、合理性はきちんと検討されるべきだろうと思います。

 例えは悪いですが、どんな嘘つきの生まれつきの詐欺師みたいな人でも、真実を語るときはありうるのであって、詐欺師が語ったからといって、真実が真実でなくなるわけではありません。

 言うまでもないことですが、ネット上では言っておかないと誤解する人がけっこういそうなので言っておきますが、
 決して、勝谷誠彦氏を詐欺師あるいは詐欺師みたいな人と言っているのではありません。
モトケン (2008年2月11日 19:09) | コメント(11) このエントリーを含むはてなブックマーク  (Top)




引用:倖田騒動批判とその批判 - 元検弁護士のつぶやき


送信者 元検弁護士のつぶやき-2013

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